かいふう

近未来への展望や、如何に。

国家機密操帯電話の周波数は確保できないんでしょうか。

防衛次官人事をめぐる混乱では、防衛省の危機管理意識のお粗末さも浮き彫りとなった。

小池防衛相は15日の記者会見で、守屋武昌防衛次官に退任を求める考えを伝えるのが遅れたことを批判されると、「携帯による電話をしても返事が翌朝で、危機管理上どうか、ということがこれまでもあった」と反論した。

これは、防衛相と防衛次官が日常的に、保秘機能に懸念がある携帯電話で重要案件をやりとりし、緊急連絡が取れないさえあるという“機密”を暴露したのと同じだ、という指摘が出ている。

一方の守屋氏も「深夜0時過ぎで、もう寝ていた。朝、かけ直したら大臣は出なかった」などと反論し、防衛省を指揮する防衛相と次官の「溝」の深さを露呈させた。(読売)
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60年前の、『デス バイ ハンギング』。
そして何十年か前の、「憲法第一章」、のその場所です。
そして、省に昇格したのではありませんか。