かいふう

近未来への展望や、如何に。

主日

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エス

マティアだから、言えること。

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それが、アジアの一角、犬喰らう中古鍋でつくった

仮想空間仮設キムチ住宅プレハブ』と、そこに住みたいとする、白昼夢願望の彼等

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ならば、VS

われわれの、抵抗が対象になるは、必至。

われわれが、信仰の軛をもってして、大同団結。そうすればいい。

 

11:28[編集]

すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。

11:29[編集]

わたしは柔和で心のへりくだった者であるから、わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に休みが与えられるであろう。

11:30[編集]

わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」。

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過年。沖縄に観光旅行の時。本島、バスツアーで南北を往復の際。「琉球村」に立ち寄った。その園内。

黒い水牛が一頭、伐採したさとうきびを、円を描きながら。中央の碾き臼を引いている。半径数メートル。黒水牛が角に碾き臼から棒が渡してあって。

これも、軛なのかなあ。

数周回した水牛と、眼と眼が合った。その間、立ち止まって見ていたは、私の方。

労働する牛。ひたすら、同運動で、周回。ストレス溜まんないかなあ。

 

その水牛は、選ばれて。そこに、在るんだ。と、思った。

それにしても。それは、観光客が、休日に遊びに来たの視点であって。

仲間は、だだっ広い外のさとうきび畑で、同じ労働してんだろうな。

軛にしても。取ったきびを、農家まで往復するのと、ちがうだろう。

荷台に満載する帰り。日に何往復か、知らんけど。

観光対象に選別たって。自由が、ちがう。

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せめて。印鑑に、黒水牛使ってやろ。奈良の鹿の恒例角切。

屠殺ではない。

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北海道が酪農であろうと。沖縄が小さな島であろうが。

農業に従事する農家にとって。家畜を大事にするは、ちがうのだろうな。

畜産というものな。 

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令和の大和撫子。私が眼前で。

沖縄の黒水牛と、眼と眼が合ったクリスチャンとして。

『キムチバキューム』に吸い取られて行く、を見るは、忍びない。

故に。後悔せぬ前に。厳しく強く言うことにした。

教義の分厚さや、難解さで。入信するものではなかろう。

生涯の伴侶なるものは、自己の熟慮と決断で、為されるもので。

いとも安易に、他人まかせにあるものではない。

然るに。その自己が権限、自由を、キムチ臭にマヒされて。投げ出してしまう。

信じられんな。それは、返すに。自己が未熟、余りの世間知らず。

それしか、他見当たらんよ。

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東京オリ・パラの熱気の余韻。極端を述べれば。何も、パラリンピック選手とは、云わない。

日本男児を掴まえてくれ給え。

障がい者であっても。有能で善良な若者たちを、数多く見て来た。

探す権利を棄ててまで。君が将来を閉じるなかれ。不要な隠れ蓑に、自己を欺くなかれ。

とにかく。その雰囲気に呑まれて、誘われて。挙句、騙され捨てられ。後遺症に悩まされんよう。キムチ臭から、離れよ。

 

われわれに、これ以上。

不要で、無用な。軛を負うことが無きよう。

アーメン